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| 庄内緑地公園・バラ祭り |
庄内緑地公園・バラ祭り
 庄内緑地は、庄内川の小田井遊水地を利用した公園で、昭和43年12月の都市計画事業認可以来、「水と緑と太陽」をテーマに、野趣あふれる総合公園として整備を進めてきました。庄内緑地は、(1)高盛土地区にあるグリーンプラザ、(2)緑地部分(遊水地部分)とで構成されています。 ・ ナノハナ・サクラまつり(3月下旬〜4月上旬) ・ バラまつり(5月中旬) ・ ハナショウブまつり(6月上旬) ・ コスモスまつり(10月上旬〜11月上旬) 問い合わせ:庄内緑地グリーンプラザTEL(052)503-1010
住 所:〒452-0818 名古屋市西区山田町 大字上小田井 字敷地3527 名古屋市緑化センターのホームページです。 http://www.nga.or.jp/
 バラまつりが11/7(土)〜11/15(日)までというので行ってきましたが、市内ではここが一番よく咲いていました。コスモスが終わりかけでしたがコスモスまつりのころよりも意外にきれいに咲いてバックの木々の紅葉と合わせてとてもきれいに咲いていました。そのほかではコウテイダリアや冬桜が青空に映えてきれいでした。










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| 11月上旬・第62回名古屋城菊花展 |
11月上旬・第62回名古屋城菊花展

名古屋城は、徳川家康が天下統一の最後の布石として築いた城です。 江戸幕府が体制を確立する激動の時代に、濃尾平野を見晴るかす高台に忽然と巨大な城郭が誕生しました。 名古屋城天守閣は、桃山時代の天守閣とは異なる層塔型と呼ばれる新しい構造になっています。安定感の中にきめ細かな意匠の凝らされた外観は、名古屋城独特の美しさをたたえています。天守閣のいただきには、金板でおおった一対の鯱が載っています。鯱には水を呼ぶという伝説があり、火除けのため天守閣上に載せるようになったと言われています。名古屋城の金鯱には、慶長小判で17,975両分(金量約270キログラム)の金が使用されたと伝えられています。名古屋城は、織田信長誕生の城とされる今川氏・織田氏の那古野城(なごやじょう)の跡周辺に、徳川家康が九男義直のために天下普請によって築城したとされる。以降は徳川御三家の一つでもある尾張徳川家17代の居城として明治まで利用された。 大小天守や櫓、御殿の一部は昭和初期までは現存していたが名古屋大空襲(1945年)によって天守群と御殿を焼失し、戦後に天守などが鉄筋コンクリートで復元され、現在城跡は名城公園として整備されている。 第62回名古屋城菊花大会(平成21年11月7日(土曜日)〜11月10日(火曜日))菊人形と菊花大会が開催され菊人形は「宗春となごやの城下」をテーマに、菊により装飾された人形8体を展示いたします。菊花大会は当地方では最大級の菊の展示会で、名城菊の会による約500点の菊を展示します。大菊・山菊の部・切花の部
 場 所:名古屋城管理事務所 TEL052-231-1700 住 所:〒460-0031 名古屋市中区本丸1番1号 名古屋城公式ホームページです。 http://www.nagoyajo.city.nagoya.jp/
 今年も菊花展が開催されましたが、名古屋はここしかなく内容も毎年同じでマンネリ化のかんじですね、以前は結構新品種の菊の展示などもありましたが最近はないですね。テレビなどでよその菊花展などの模様を見ると懸崖や大輪などの株仕立てでもすごい規模のものが出てますね、名古屋城も本丸御殿の工事も進み街で見かけるビルの工事現場と変わらないですね。一応見られるようになっていますが覗いてみましたが普通の工事現場でしたね。














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| 11月上旬・名古屋港・ガーデン埠頭・海王丸 |
名古屋港・ガーデン埠頭・海王丸

海王丸の概要 1初代海王丸は1930年に日本丸の姉妹船として建造され、引退までの59年余りにわたって11,425名の実習生を育て、約195万km(地球49周分)の航海を完遂しました。初代海王丸と、2代目の海王丸II世がある。初代海王丸は1930年(昭和5年)進水、約半世紀にわたり「海の貴婦人」として親しまれ、1984年(昭和59年)引退、海王丸II世がそのあとを引き継いだ。晴海埠頭にてライトアップ海王丸の後継として、1989年(平成元年)に全通船楼甲板船として就航したのが海王丸II世である。先代の海王丸に比べて大型化がなされ、また、日本丸II世で培われた建造技術をさらに進歩させ、帆走時には抵抗となるプロペラの迎え角を水流に平行とすることにより抵抗を減少させる、フェザリング機能を有する可変ピッチプロペラの採用などにより日本丸II世をしのぐ帆走性能を得た。その年で最速の帆船に贈られる「ボストン・ティーポットトロフィー」を1990年、1991年、1994年、1995年と4回受賞(日本丸II世は3回受賞)している。なかでも1995年には124時間で1394マイルを帆走する記録を打ち立てている。海王丸II世は国有ではなく、民間の寄付により建造された。補足として、日本丸II世との外見の違いは「船首像」「船体のライン数」「救命艇の形状」「後部フード(舵輪の屋根)の形状」である。 独立行政法人・航海訓練所のホームページです。 http://www.kohkun.go.jp/ 海王丸のホームページです。 http://www.kaiwomaru.jp/ 問い合わせ:、名古屋港管理組合広報係。TEL:052-654-7839 住 所:〒455-0028 名古屋市港区潮見町42番地 名古屋港のホームページです。 http://www.port-of-nagoya.jp/index.html/
11月5日(木)、名古屋港に世界最大級の帆船「海王丸」が寄港します。同船の寄港は、平成19年11月以来2年ぶり、14度目の寄港となります。寄港スケジュール 入出港日時 入港 11月5日(木) 10:00 出港 11月10日(火) 14:00 ※出港時には、登しょう礼を予定 接岸場所 ガーデンふ頭 3号岸壁 ★入港歓迎式典 11月 5日(木) 9:30頃 歓迎放水開始(予定)、 歓迎演奏開始 10:00 本船着岸 10:45 入港歓迎式典開始 ★セイルドリル(展帆訓練) 11月 7日(土) 13:00 〜 16:00(終了予定) ※寄港中に帆を張った姿をご覧になれるのは、この時のみです。 ※帆が最大に張られるのは14時頃の予定。(約30分間) ★船内一般公開 11月 8日(日) 9:00 〜 11:00、13:00 〜 15:30 ※それぞれ11:00、15:30に乗船受付を終了します。 ※整理券不要。上記時間内で随時、乗船見学。(雨天決行) ★登しょう礼 11月10日(火) 14:00 イルミネーション 停泊中、日没から22:00までイルミネーションを点灯 主催 名古屋港管理組合
 名古屋港ガーデンふ頭(名古屋市港区)に停泊中の世界最大級の帆船「海王丸」で7日、巨大な帆を一斉に張る「セイルドリル」が披露された。 この日午後1時頃から、同船で操船技術などを学ぶ清水海上技術短期大学校(静岡市)の実習生ら約100人が、高さ約50メートルのマストに登り、36枚(畳約1670枚分)の帆を勢いよく張っていった。純白の帆は風を受け、海王丸の優雅な姿を多くの人が見上げていた。 海王丸は長さ約110メートル、幅約14メートル、最大乗員160人の大型帆船。商船大学や海上技術学校の練習帆船として使われており、名古屋港へは2年ぶり14回目の寄港となった。 停泊は10日午後2時までで、日没から午後10時まで、イルミネーションが点灯される。 ということで行ってきましたが、天気も良くてすごい人でした、また練習船「鳥羽丸」(鳥羽商船高等専門学校)が 水族館南側緑地で船内公開をしているとのことでしたので行ってみようとポートビルの中に行ったら、14時30分に名古屋港内遊覧船が出るというので、海側から見てみたいので1200円払って見てみようと予定を変更しました。時間になりどんな船かと思ったらブルーボネットに行く船が次に行くまでの空き時間にやっているとのことでした、名鉄が運営していたころは結構大きな船をつかていたのですが、最近は30人乗りの小さな船で実際に載るとちょっとの波でも揺れがひどくまた近くを船が通るだけで大きく揺れて撮影どころではないですね。船に乗ったころはまだ帆がきれいに張ってあったのですが帰りにはもう帆がすっかりきれいに畳まれていましたね。








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| 東山植物園・10月中旬〜下旬 |
東山植物園・10月中旬〜下旬
 10月の下旬ですがまだまだ紅葉にはちょっと早いですがやっと台風で咲くのが遅れていたコスモスが見頃になりました。アサギマダラも結構優雅に飛んでいましたが、急にいなくなり別の場所で2匹とんでいました。







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