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| 愛知牧場・ひまわり |
愛知牧場・ひまわり
 自然と遊ぼう!ふれあい牧場 東名高速東郷IC近くにある、一般に開放されている牧場です。 多くの動物が飼育されていますが、牧場というだけに、ウシとウマが多く目に付きます。 ウシやウマには、販売されているエサ(干草)を与えることができます。その他にも、昼間は寝てることが多いウサギ、人懐っこいヒツジやひたすら草を食べてるヤギなどなど、いろんな動物がいて、それらに触れることができます。 動物と戯れたら、芝生広場でのんびりしたり、バーベキュー場で屋外肉食もいいですね。でも、一番人気はやっぱり濃厚風味のソフトクリームです。ひじょ〜にコクがあるソフトクリームで、ミルクのうまみいっぱいです。未体験の方は一度ご賞味あれ!! 春:春の訪れを知らせる一面の菜の花です。春には菜の花迷路が出現します。 夏:ひまわり見頃:7月下旬〜8月下旬約2万本のひまわり。やっぱりどの花も皆、太陽の方を向いています・・・ひまわり迷路でひまわりに囲まれてみては? ケナフ見頃:7月下旬〜9月上旬 ケナフはハイビスカスの仲間で、茎の繊維はパルプの代替品として紙の原料になります。夏休みには「ケナフ迷路」が登場します。 秋:黄花コスモス9月下旬〜コスモス見頃:10月上旬〜11月中旬 コスモスが秋風にゆれます。
 例年ですと7月の終わりにはひまわが見ごろになりますが、今年はなかなか見ごろにならず、問い合わせたら8月の中くらいになるということでした。 8月の中旬になってHPで確認すると見頃ですが今年はあまり良くないと出ていました。今年は6月までは結構雨が降ったんですが今年の7月は雨がほとんど降らず、また8月に入っても同じ状態で実際に現地に行ってみると、ひまわりの生育が悪く更に枯れたりと散々でした。東山でも同じ状態でしたね、ここは特に散水設備がないので余計ひどいです。
問い合わせ:【牧場】TEL 0561-72-1300 住 所:〒470-0111 愛知県日進市米野木町南山977 愛知牧場のホームページです。 http://www.aiboku.com/










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| 東山植物園・8月上旬 |
 < 東山植物園・8月上旬 >
 8月になると花も少なくなってきました、花壇ではヒマワリが咲き始めましたが今年は7ガから雨がほとんど降らず生育も悪いみたいで余り綺麗ではないですね。水辺ではハスは終りスイレンが元気に咲いています、湿地帯では鷺草や沼虎の尾やミソハギがきれいに咲いていました。苑は丘ではササユリや高砂百合が真っ白な花を咲かせていました。温室は夏の花というとハイビスカスやブッソウゲなどが咲いていました、今月もやはり雨が少ないですね、涼しくならないと花も咲かないです。
≪ サギソウ≫



≪ ひまわり ≫






≪ 笹ゆり ≫

≪ 高砂ゆり ≫

≪ ホソバヒャクニチソウ ≫




≪ 合奏造り ≫







≪ フウリンブッソゲ ≫

≪ ハイビスカス ≫

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| 8月上旬・名古屋市農業センター・南瓜&瓢箪他 |
名古屋市農業センター・南瓜&瓢箪他
 名古屋市農業センターは、都市農業の振興を図るため昭和40年4月1日に名古屋市東部の丘陵地に開設されました。創立当初においては、農業技術の普及、指導を行ってきましたが、近年は一般市民の方を対象に、野菜の圃場や草花の展示や栽培教室、家畜の展示や農業の体験教室を行うなど農業公園として広く開放し、農業知識の学習、体験の場として利用されています。農業センター名物「ヒョウタンのトンネル」 夏の農業センターでは「ヒョウタンとカボチャのトンネル」がみどころです。青々とした葉とつるで覆われた、約40メートルの長さのトンネルを歩けば、いろんな形・大きさのヒョウタンやカボチャがぶらさがっています。すぐそばの「ミルク工房」で買ったジェラートをなめながら、涼しげな風情を楽しんでください。 トンネルは畑の一番奥、畜産コーナー「ミルク工房」の手前にあります。 ヒョウタンは1メートル以上の長さになる「大長(おおなが)」、小さい実がたくさんなる「千成(せんなり)」など10品種、カボチャは9品種が見られます。
≪ カボチャ ≫




≪ 瓢箪 ≫






≪ ひまわり ≫




≪ 花壇 ≫








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| < 東山植物園・7月下旬 > |
< 東山植物園・7月下旬 >
 7月に入ってから雨がほとんど降らず毎日暑い日が続いています、花壇なども花が入れ替えられ今はヒマワリが植わってますが花が咲くのは8月に入ってからですね、主に咲いている花はキク科の花とポチュラカがきれいに咲いていますね、温室もちょっとという状態でハイビスカスが元気に咲いていますね、木々の花も少ないですね。訪れる人も暑いので少ないです。













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| 《 名城公園・名古屋朝顔祭り 》 |
《 名城公園・名古屋朝顔祭り 》

 明治10年頃、名古屋市中区住吉町の音羽屋薬局の主人によって考え出され明治25・6年当時の趣味家により急送に普及、昭和30年代になってやっと一般にも門戸が解放されたらしいのですが、未だに種は市販されておらず、名古屋朝顔会の講習会もしくは品評会に参加して初めて分けてもらえるとのこと。 この朝顔の名前がまた優雅で、白は「白妙(しろたえ)」、赤は「燭光(しょっこう)」、水色に白の縞は「曲水の宴」、薄桃色は「御幸の誉」、灰色は「虚心」、小豆色は「茶の鼓」などといった具合。すべて花の中央は白くぬけているため、その姿は楚々として、まるでお姫様のようです。 期間中は毎日品評会が行われ、天位は花径22cm以上 地位は花径21cm以上 人位は花径20cm以上です。

大輪の朝顔に魅せられて… 今年も、恒例の「名古屋朝顔まつり」を開催。 名古屋朝顔は、正式には「名古屋式盆養切込作り大輪朝顔」といい、名古屋発祥で、およそ100年の歴史があります。蔓をのばさずに盆栽風に仕立て、直径15cmから20cmにもなる大輪の花を咲かせます。花、草姿、鉢との見事な調和を、みなさんもぜひご鑑賞ください。 開催期間: 7/19(土)〜27(日) 最終日は正午に終了(7/22(火)は休館日) AM 9:00〜 PM 2:00頃(最終日は正午に終了)
 場 所:名城公園フラワープラザ TEL052-913-0087 住 所:名古屋城:〒462-0846 名古屋市北区名城一丁目2−25 名古屋市みどりの協会 ホームページです。 http://www.nga.or.jp/
今年も名古屋朝顔まつりが開催されたので行ってきましたが、今年は花の展示が例年に比べると花の列が1列少ないのと並べかたがすきまがおおかったでした。そのほかに肥後朝顔や代わり咲き朝顔が展示されていました。花壇などでほかの花もと思ったのですがあまりなかったですね、丘の上にポーチュラカが植えてあったのですが今年は貧弱で絵にならないですね。ここの池はハスの花がきれいに咲いているのですが昨年くらいから減り始めていましたが今年はほとんどなかったです。どうも亀が根っこを噛み切ってしまうのが原因とかいわれています。










≪ 変わり咲き朝顔 ≫



≪ 肥後朝顔 ≫


≪ しだれ朝顔 ≫

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